2012年6月10日日曜日

ボストン美術館展

終了間近なので激混みかも。。。
と思いつつ金曜日に見に行ってきました!
ものすごい良かった。。
雲龍図だけでも1500円払う価値がありました。
曽我蕭白の脳のイメージの中に入ったような体感型の絵で
この大きさだからこそ伝えられるイメージが確実にあって
体感としては絵の何倍もでかい龍の前に立っているような
そんな気分になったのでした。
よく美術館に行ってきた!みたいなブログを目にする時に
お、これおもろそうじゃんか。行ってみようか、、
と思ったら昨日まで。。。
という一番がっかりするパターンの日記になってしまいましたが
あまりに凄かったのでお構いなしに書いてしまいました。
凄い人がいたもんだぜ。