SASA NOTE
2015年6月29日月曜日
ここが粘り時。
立体平面作品の最終段階。ついに来た。
これは全然だめなのでは。。とか雰囲気でごまかそうとしたりとか
そんな逃げるような感情があふれがちになるのを押さえ込んで
ここ、こそ。腹をすえてここ一点が突破できるという場所をしっかりと見据えて
取り組まねば。ここの勝負をするために積み上げて来たと思って
表現せねば。
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